なんだか物欲最高潮っぽい〔エンジン〕
ロータス・セブンの後を継ぐモデルとして企画され、ロータスとしては初のミッドシップにエンジンを搭載したロードカーです。
1972年に登場した最終型がこの「ロータス・ヨーロッパ」で、KYOSHOオリジナルではお馴染みのモデル。
ようやく坂下で左手前に替えエンジンが掛ったことろで前のサンライズを交わす。
そこでフワッと気を抜いたが、直後からブレイクに迫られもうひと伸び。
何とか凌いだ。
平均ペースの先行を得意とするタイプ。
速い時計決着や上がり勝負では脆い。
完了! シート下 2.5キロ エンジン下の5キロも、振動対策でステーを追加しました。
以前との違いが、わかるかなぁ??? わかんねぇ? だろうなぁ?? イイェ???♪ 3ヶ箇所(シート下2.5キロ、エンジン下5キロ、タンク下2.5キロ) 合計KLX125 ライムグリーン KLX125 プラチナホワイト こちらは正立フォークにF19,R16と遊べそうっ! 10.2psのエンジン、ベースは海外の140ccモデルのようで…ボアアップ&インジェクションの マップ書き換えでムフフな仕様にもできそうっの発言 : フム Takuya の発言 : 人間エンジンだから Takuya の発言 : 重さは重要かも Takuya の発言 : サイクル セオとか Takuya の発言 : アサヒ自転車とか Takuya の発言 : 大車輪とかでいいかと Takuya の発言 : 買う場所。
その辺りに不安を抱えつつもやっぱりCDだなってところです エンジンはカブのと同じだから耐久性は折り紙つきだし、程度のいいのにめぐり合えたら嬉しいですよ もうキジマとかのパーツもカタログ落ちしてるみたいで流通在庫のみっぽいから決める。